YAMAHA MT-09/MT-09 SP のイメージ画像

※画像はイメージです。

※画像はイメージです。実際の車両・仕様・色・装備とは異なる場合があります。

YAMAHA

MT-09/MT-09 SP

750cc~ ネイキッド
メーカー YAMAHA
排気量 888cc
最高出力 120PS / 88kW
車両重量 193kg
シート高 825mm
価格 確認中
年式 2024年モデル
状態 公式確認済

この車種の概要

MT-09 / MT-09 SP(2024年モデル)スペック比較と選び方

ヤマハMT-09シリーズはスタンダードとSPの2グレードが設定されています。ヤマハ発動機公式サイト(yamaha-motor.co.jp)の諸元表に基づき、2グレードの違いを整理します。

グレード比較(2024年・日本仕様)

項目 MT-09 ABS MT-09 SP ABS
メーカー希望小売価格(税込) 1,254,000円 1,441,000円
価格差 +187,000円(SPが高い)
総排気量 888cm³ 888cm³
最高出力 88kW(120PS) 88kW(120PS)
最大トルク 93N・m 93N・m
車両重量(装備重量) 193kg 194kg
シート高 825mm 825mm
フロントフォーク KYBインナーチューブ倒立 KYB製DLCコーティング フルアジャスタブル
リアショック リンク式モノショック オーリンズ製フルアジャスタブル
フロントブレーキ ラジアルマウントキャリパー ブレンボ製Stylema®モノブロック
走行モード A/B/Customの3モード TRACK 1〜4を追加(7モード)
スマートキー なし 標準装備
エンジンブレーキ調整 なし EBM機能あり

グレード選択のポイント

エンジン出力・排気量・シート高は両グレードで同一です。差額の187,000円は主にサスペンションとブレーキの品質差に投じられています。

  • サーキット走行やスポーツ寄りのセッティングを重視するならSP
  • ストリートメインでコストを抑えるならスタンダード
  • スマートキーを必須とするならSP一択(スタンダードには設定なし)

このページとMT-09単体ページの違い

このページはMT-09 / MT-09 SPの2グレード比較を目的としています。MT-09単体のスペック詳細は別ページを参照してください。

出典:ヤマハ発動機公式サイト(yamaha-motor.co.jp)諸元表。情報確認日:2026年6月20日。本ページは公式情報を独自に整理したものです。

この車種を見るポイント

  • 見どころ: 用途(街乗り・ツーリング・スポーツ)に対して強みが合うか
  • 向いている人: 体格・経験・予算に対して無理なく扱えるか
  • 注意点: 足つき・重量感・維持費の見通しを先に確認する

基本スペック

メーカー YAMAHA
カテゴリー ネイキッド
排気量 888cc
エンジン形式 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
最高出力 120PS / 88kW
最大トルク 確認中
シート高 825mm
車両重量 193kg
燃料タンク 14L(無鉛プレミアムガソリン指定)
発表年 2024年モデル

スペック出典:メーカー公式サイト

情報の確度・出典

価格情報

メーカー希望小売価格 確認中

実売価格は販売店や時期、装備により変動します。最新情報は販売店または公式サイトでご確認ください。

カラー

カラー情報は現在確認中です。メーカー公式サイトでご確認ください。

掲載情報について

掲載スペックはメーカー公式情報・公開資料を優先して整理しています。
年式変更・仕様変更により実車と異なる場合があります。
購入・契約の前に必ずメーカー公式サイトまたは販売店でご確認ください。
公式情報を確認する →

山葉 音羽 山葉 音羽

MT-09/MT-09 SPにはヤマハらしい運動性能の追求が見える。クロスプレーンの伝統が、こうした一台に息づいている。

MT-09/MT-09 SP。骨太の作り込みが手に伝わってくる。本物の手応えがある。

川咲 来翠 川咲 来翠
本多 風羽 本多 風羽

ハンドリングが軽やかで、街乗りにも本当におすすめできる一台ですよ!

こんな方におすすめ

  • バイクの走りを楽しみたい方
  • スペックや特徴を重視するライダー
  • ツーリングや日常使いに

ネイキッドカテゴリーの特徴を参考にした目安です。実際のフィーリングは試乗でご確認ください。

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